コウノトリ
( 鸛 )
Ciconia ciconia
White Stork
L=112cm W=193cm

( 名前の由来 )
漢名の鸛( クワン )が鎌倉時代には " かう " と呼ばれるようになり
江戸時代になって " かうのとり " となった

古代ドイツ語「Storck」の別の意味は「陰茎」
それでコウノトリが赤ちゃんを連れてくると信じられていた。